総合物流業務パッケージ PadOC for WMS

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総合物流業務システム

 

PadOC for WMSでできること


1.出荷計画の策定

複数の出荷オーダーから方面別などの出荷バッチ「出荷計画」を策定し、出荷作業のタスク管理を行うことができます。
「いかに計画を作成するか?」という考え方が出荷作業効率化の鍵となると我々は考えます。


出荷計画に割り付け済みのオーダーと未割り付けのオーダーが一目瞭然となります。

こんな企業にお勧め

  • 輸配送会社と連携し、効率化を目指したい。

2.出荷進捗のモニタリング

出荷計画ごとの作業を5つのフェーズに分割し、各フェーズの進捗がガントチャートにメモリ表示されます。
進捗が一目で確認でき、出荷計画のバラつきも把握できます。また、無線式ハンディーターミナルを利用することで、
リアルタイムに各フェーズの“生産性”“終了予測時間”などを把握が可能となります。

こんな企業にお勧め

  • 適切な人員配置を行いマネージメントしたい。

3.入出荷実績の抽出・定量化

過去の入出荷実績を瞬時に閲覧することができます。実績データの外部出力機能を実装し、表計算ソフトへのデータ出力を容易に実現。
また、オプション機能の「パドックOLAPオプション」は、わかりやすい操作性で集計対象データを選択し、複数の集計項目、集計範囲を任意に設定してOLAPデータマート(Microsoft Excelのピボットテーブル)に多次元データを自動生成します。設定内容は保存・呼び出しが可能なので、定期的に使用する場合には期間などを変更するだけの操作で表が完成します。

こんな企業にお勧め

  • 一定期間のデータから分析し戦略的な物流に進化させたい。




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